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Kabuto One – Giant Heat Map

投資関連情報

2021年8月24日(火)、日本証券取引所(JPX)の正面入り口から南に150m、茅場町交差点の一角に、Kabuto Oneが完成し一般公開されました。一階ロビーは、自由に出入り見学が出来ます。

Kabuto One のホームページ

佐渡の赤石

渋沢栄一翁は、1873年(明治6年)に日本橋兜町に日本で最初の株式会社である第一国立銀行(現みずほ銀行)を設立。1878年(明治11年)には東京株式取引所(現東京証券取引所)を設立し、日本経済・金融の礎を築きました。佐渡の赤石は、1888年(明治21年)に渋沢栄一翁が兜町邸宅(現日証館所在地)を建てた際に、日本経済の繁栄を祈念した縁起石として当地に設置されました。その後、渋沢栄一翁が1908年(明治41年)に三田綱町邸宅(後大蔵大臣公邸、現財務省三田共用会議所所在地)を建て移り住む際にも移設するなど本赤石を生涯大切にしていました。2017年(平成29年)に平和不動産創立70周年記念事業の一環として、渋沢栄一翁の遺志を受け継ぐべく、この赤石を譲り受け、我が国資本主義発祥の地である「日本橋兜町」に設置するに至りました。(出典:日本橋兜町の歴史・史跡)

Giant Heat Map

 

JPX日経インデックス400、追加41銘柄、除外40銘柄のヒートマップシート
2021年8月6日の大引け後、東京証券取引所と日本経済新聞社は、連名で「JPX 日経インデックス 400 及び JPX 日経中小型株指数の構成銘柄の定期入替について」を発表いたしました。本投稿では、採用41銘柄、除外40銘柄に留まらず、事前に採用・除外予測があったにも関わらず、採用されなかった6銘柄、反対に、除外されなかった6銘柄にもスポットライトを当て、ヒートマップシートを作成しました。
ESG投資のベンチマーク、MSCIとFTSEのESG指数。2つの指数に共通採用されている日本株のヒートマップ
この投稿では、ESG投資のベンチマーク指数を提供しているMSCIとFTSE Russell、両社が共通してESG指数算出の為に採用している日本株式銘柄に焦点を当て、各銘柄の終値を基準として日々ヒートマップシートの更新を行い、アップロード致します。
(日々更新)MSCI ジャパンインデックス採用全272銘柄ヒートマップシート
日本株式市場の主役は、日々の売買代金高ベースで7割前後を占める海外投資家です。特に大口投資家は、流動性とリスク分散の観点から、MSCIやFTSEが組成する日本株指数に連動したETFを中心に取引しています。 この投稿では、日本株式売買の手段として、世界規模で最も広く利用されているMSCI Japan Index 272銘柄のヒートマップシートを日々更新を行いアップロード致します。

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